【ご報告】「沼垂テラス本」ついに完成しました!!

全国各地で商店街が衰退、減少していく中、2015年4月に新潟市・沼垂(ぬったり)に誕生した小さな商店街、それが「沼垂テラス商店街」です。

ひとつひとつのお店も小さいけれど、魅力的な店主がいて、その店主が作り出す美味しいモノ、選び出すモノ、オンリーワンな作品の数々、そのヒトやモノが醸し出す独特な空間が私たち商店街の特徴です。

そんな商店街に興味をもっていただき、今では地元の方のみならず全国各地から、ときには海外からもお客さまが足を運んでくださるようになりました。

まだまだ課題や悩みを抱えつつも、多くの方に見守られ、少しずつ”歩み”を進めている新米商店街ではありますが、この度、これまでの軌跡を綴った”沼垂テラス商店街の本”を発行する運びとなりました。
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この”本”づくりのきっかけは、沼垂テラス商店街がどんなプロセスで誕生して、どんな取り組みをしているのか・・・を知りたいという視察研修の方が多く訪れることから。

そのために遠方からわざわざ足を運んでくださる方に、もっともっと私たちのことを知っていただきたい、伝えたい、そして私たちの取り組みが、少しでも参考になったり、勇気づけるきっかけになったり、お役に立てたら・・・と思い、実は2年くらい前から心の中であたためていたプロジェクトでした。

多くの方の協力を得ながらできあがったこの本、【沼垂テラス商店街 ~マチが動きはじめたレトロなシャッター通りのストーリー~】は、視察の方だけではなく、観光で来られた方にも、また、地元沼垂の方にもぜひ読んでもらいたい、そんな大切な一冊に仕上がりました。

この本の特徴を紹介します。

◎成り立ち、コンセプト、未来のこと・・・商店街のすべてが詰まっています。

◎海外からのお客さまにも理解を深めていただけるよう、全編英訳付きです。

◎商店街に関わるヒトのチカラを結集して出来上がった一冊です。

◎周辺のミニガイドもプラス掲載しています。

◎本当の”言いだしっぺ”は誰なのか・・・謎が解けます!

ということで、すべては読んでのお楽しみ。

ぜひお手に取っていただけましたら幸いです。

【沼垂テラス商店街
~マチが動きはじめたレトロなシャッター通りのストーリー~】
◆B5版、フルカラー、40ページ
発売日:2019年9月3日
発行者:株式会社 テラスオフィス
価 格:850円+税
販売場所:沼垂テラス商店街内「テラスオフィス / ひとつぼし雑貨店」「ルルックキッチン」、沼垂テラス・エフ「BOOKS f3」ほか

【出張報告&メディア情報】「昼市 in メディアシップ」来場御礼/「おとプラ」掲載

1月26日(土)、当商店街初となる出張イベント『沼垂テラス商店街 出張昼市 in メディアシップ』が開催されました!

商店街常設店と、商店街内のシェアスペース 通称“シェアテラス”などに出店いただいているお店など、合わせて20店舗近くものお店が、新潟市の中心地・万代エリアへ1日出張。

今回、テーマを「平成最後の福袋」として特別に企画、各店でちょっとお得な福袋セットを用意しました!

お店によっては2,000円近くもお得なセットや、おいしいパンが詰まった福袋もあったり・・・福袋目当てで来てくださった方もたくさんいましたよ^^


この日は朝からあいにくの天気(吹雪・・・)ということもあり、スタート時点でのお客さまの流れはゆったりでしたが、ワークショップスペースでは子どもたちが熱心にモノづくりしていたり、中央階段スペースに設けられた古本エリアでは、ゆっくりと本を選ぶ様子が見られたり・・・。

温かい室内で、沼垂らしい、ゆったりとした時間が流れていたような気がします。

寒い中、初の出張イベント「沼垂テラス商店街出張昼市 in メディアシップ」にお越しいただきました皆さま、本当にありがとうございました!

今回のイベントをきっかけに、「沼垂テラス商店街」や「沼垂」のことを少しでも知ってもらえたら、そしてちょっとでも興味を持っていただき、足を運ぶきっかけになったら嬉しいです。ぜひ沼垂に遊びに来てくださいね^^


最後に、この度の出張昼市開催にあたりお声がけくださいました新潟日報社さま、「出張」という形態で新しいイベントのご提案をしていただき、本当に感謝しております!準備から当日の運営まで、本当にお世話になりました! ありがとうございます!!

沼垂テラス商店街が今回創り出した空間や雰囲気、店構え、商品ラインナップ、そして平成最後の福袋・・・みなさんにお楽しみいただけたら幸いです^^

さて早速ですが、今週末2月3日(日)は「冬市」開催です!

2月冬市詳細は下記リンクからチェック↓
・公式HP冬市特別ページ:https://nuttari.jp/market/
・冬市facebookページ:https://www.facebook.com/events/298510787677367/

そして、メディア情報!

昼市前日1月25日(金)の新潟日報夕刊「おとなプラス」に、大きく沼垂のことが紹介されました。歴史もしっかりと書かれているので、見逃した方や沼垂についてご興味のある方、図書館などで要チェック!

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【メディア掲載情報】WEBマガ「BAMP」 / ANA機内誌「WINGSPAN/翼の王国」

■小さな声を届けるWEBマガジン『BAMP』
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テレビや新聞などで日々取り上げられるニュース。

でもふと自分の周りを見回してみると、大きな「ニュース」として取り上げられることはないけれど、熱くて小さな「声」がたくさんあることに気付く。

そういった小さな声に光を照らし、世の中に届けるメディアとして立ち上がったのが、WEBマガジン「BAMP」です。

今回そのBAMPに、当商店街をはじめた大衆割烹「大佐渡たむら」2代目料理人 兼 テラスオフィス代表・田村寛のインタビュー記事が掲載されました!

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今回の取材では、かつての「沼垂市場通り」の様子や、商店街のきっかけともなる惣菜店「Ruruck Kitchen(ルルックキッチン)」創業への経緯、また旧市場通りの長屋を買い取る際の心境など、商店街を始めるに至った田村の思いがかなり深く掘り下げられています。

「自分のふるさとを元気にしたい」という小さな声が、
気づけば色んな人を巻き込み、形になっていく。

まちづくりを頑張っている人や、「何かを始めたい!」と思っている人たちへ、ぜひこの記事を読んでいただき、少しでも何かが響いたら嬉しく思います。

インタビュー記事は下記リンクからチェックできます↓
https://bamp.is/interview/shinkai03.html


■ANA機内誌「WINGSPAN」1月号
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そしてなんとあのANAの機内誌「WINGSPAN/翼の王国」1月号に、沼垂のことが紹介されました!!

地元の味噌蔵や酒蔵、そして商店街のことも。

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このホームページを制作してくださった「カメガイアートデザイン」さん撮影の「ISANA」の写真が目をひきます。素敵!

ANAの飛行機でおでかけや出張する際には、ぜひご一読くださ~い^^

【イベント&雑誌掲載情報】にいがた暮らしをちょっと豊かに!

■KADOオーナーが「潟マルシェ」に登場!

※※9月9日(日)の潟マルシェは、悪天候が予想されるため、中止となりました。※※

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5月~10月の第2日曜日に鳥屋野潟・ユスリカの森で開催されているイベント「潟マルシェ」。

Ethical(エシカル)」と「Craft Life(クラフトライフ)」という2つのキーワードから、環境や社会にとってよりよい選択をし、豊かな暮らし、より良い暮らしをみずから創る、というコンセプトのもと開催されています。

新潟で頑張る農家さんや食べ物屋さん、ものづくりのアーティストさんも多く出店。
その他にも、様々なワークショップやアクティビティなどが用意されています。

今週末9月9日(日)に開催される第5回「潟マルシェ」には、当商店街のサテライト店「KADO shoe repair & beer stop」店主・小島俊輔さんが、なんとトークイベントのゲストとして参加します!

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トークテーマは、「大切なものと、暮らし方」。

「靴修理」という生業を軸に暮らす小島さんが考える「ものへの向き合い方」は、今の消費社会に暮らす私たちにとって、これからの暮らしを考えるうえでちょっとした「ヒント」を与えてくれるかもしれません。(少しプレッシャーかもしれませんが・・・。笑)

ぜひ今週末の日曜日は鳥屋野潟へ足を運んでみてくださいね^^

(画像提供:株式会社U・STYLE)

・「潟マルシェ」公式HPはこちら↓
http://www.gatamarche.com/

・トークイベント詳細はこちら↓
https://www.facebook.com/events/287603218508091/

※※9月9日(日)の潟マルシェは、悪天候が予想されるため、中止となりました。※※


■フリーペーパー「CRAS」に「and wood」掲載!

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「新潟の暮らしをもっとCOOLに」。

フリーペーパー「CRAS」は、暮らしの中で最も重要な「住まいづくり」をとことん考えてほしい、という思いで作られました。

その中で、当商店街を拠点に活動する無垢フローリングショールーム「and wood」が掲載されています!

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店主の遠藤さんをはじめ、実際の施主さん、施工業者さんとのやり取りがそのまま収録。

誌面のデザインとともに読み物としても読みごたえがあり、とてもフリーペーパーとは思えません・・・。

当商店街ではand woodのほか、管理事務所テラスオフィスにも置いてありますので、興味のある方ぜひお立ち寄りください~!

2018年夏 掲載情報を一挙ご紹介!

日本だけでなく海外も!各種掲載誌をご紹介します!


 

■ LOHAS乐活

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中国のライフスタイル雑誌「LOHAS(ロハス)乐活」

7月号の別冊・新潟特集で、沼垂テラス商店街が掲載されています。

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風情のある古い市場・・・みたいな感じでしょうか。

(個人的には沼ネコ焼の説明 ” 米粉点心 ” が気に入りました。)

日本では手に入りにくい雑誌です。

興味がある方、テラスオフィスにありますのでお気軽にお声がけください。

(中国語がわかる方、ぜひ内容を教えてください。。。)


■ 月刊にいがた8月号

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特集・酒場案内

大佐渡たむらが巻頭で掲載されています。

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「気になるけど、どんな感じなんだろう・・・」と思ってる方、

お店の雰囲気がよくわかる写真と内容です。

常連さんは、「この後ろ姿は・・・!」とニンマリしたり。

大佐渡たむら行ったことある人・ない人、みなさんチェックしてみてください。


■ FDA機内誌「ドリーム3776」

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航空会社フジドリームエアラインズの機内誌です。

夏号の美味礼賛の食めぐり・ふらっと一杯、ローカル呑み。にて

大佐渡たむらが紹介されています。

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夏休みやお盆休み、FDAの飛行機に乗った際は手に取ってみてくださいね。


■ Pas magazine 8と9月号

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巻頭特集・雑貨屋さんに行こう!

北欧雑貨のお店「Kippis7265」、沼垂と新発田にお店を構える「ハチミツ」(紹介されているのは新発田のお店ですが、沼垂にも「ハチミツplus」があります。)が掲載されています。

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沼垂テラス商店街には昭和レトロ雑貨のお店もあります。

雑貨屋さんめぐりにオススメですよ!


夏のお出かけの参考にしてくださいね♪

 

 

【雑誌掲載情報】新潟大人の町さんぽ

みなと町・新潟。

2019年に開港150周年を迎える歴史ある町ですが、意外と「みなと町」であるということの認識が薄いような・・・。

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ニューズ・ラインが発行する「新潟大人の町さんぽ」では、そんなここ新潟のまち歩きスポットを紹介。ただ単に「今」の情報を載せるだけでなく、「過去」からの時間の流れ、その場所が紡いできた歴史を交えながら、新潟を深く知ることができる一冊となっています。

その中の1スポットとして、”沼垂”も掲載。

当商店街のことだけでなく、沼垂という場所の歴史、盛衰、そして未来に向けたまちづくりについて、その土地のキーパーソンに話を聞きながら紹介されています。

沼垂で小冊子(リトルプレス)を発行している文旦(ぶんたん)さんも、愛する地元の「景色」について熱弁。
昔から当たり前にあった景色が、実はその土地のユニークさだったり。そんな気付きも与えてくれる内容になっています。


県外の人に「新潟のいいところはどこ?」と聞かれたとき、答えに窮する方も少なくないのでは・・・?
でも新潟には、いや、どの場所にも、今まで刻んできた歴史があって、それを知ることで自分が暮らす場所の魅力がちょっと増すはず。

「東京に比べて・・・」とか、「あの県には負けてないよね」ではなく、「自分たちが暮らす場所はこういうところなんだよ!」と自信をもって言える、発信できることが何よりも大切だなあと読んで感じました。


なんだかお堅い内容の本?

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いえいえ、おいしいお店、こだわりのお店もちゃんと紹介されています。

みなと町・新潟の歴史も、あらためて学ぶことができる雑誌「新潟大人の町さんぽ」。
ぜひ書店で手に取ってみてくださいね^^

【雑誌掲載情報】WEEK! 6月号

新潟の休日を満喫するヒントを「50音かるた」で紹介するという、ユニークな切り口で特集を組む今回の『WEEK! 6月号』。最新号が届きました!

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当商店街が紹介されているのは「」。

商店街で、「あ」。テラスで、「あ」。

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うん、やっぱり「朝市」ですよね~
今年は各月でプチ企画だったり、テーマを設けたり、去年までとは少しだけ、違うことに挑戦しています。

4月は「パン祭り」、5月は「こどもテラス」。
6月は・・・?と気になるところですが、発表はもう少し先になりそうです。
(と、言っているとあっという間に当日になるんですよね。汗)


朝市の他に、今年は「夜市(よいち)」も定期的に開催予定。
その第1回目が、5月19日(土)に開催されました!

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商店街の各店の前にランタンの灯りがともり、幻想的な雰囲気に包まれました・・・。

朝市・夜市のイベント詳細は下記リンクからチェックできます。

「沼垂テラス 朝市」詳細はこちら←商店街HP朝市特別ページへ
「沼垂テラス 夜市」詳細はこちら←facebook朝市&冬市&夜市ページへ


P.S.

『WEEK! 6月号』を閉じようとしたら、IMG_3140

次号7月号で、ファイナル・・・!(動揺
これまでWEEK!さんには度々当商店街のことを取り上げていただいて、本当に感謝しています。大変お世話になりました!そして編集部の皆さま、お疲れさまです!

6月号はもちろんのこと、ラストイシューとなる7月号もぜひお手に取って、WEEK!目線の新潟を最後まで味わってみてください^^

【雑誌掲載情報】Komachi 6月号 / WEEK! 5月号

桜の見ごろも過ぎ去り、新緑の季節に。
ここ新潟でも気温が20度超える日が多くなり、休日になると当商店街には家族やお友達とお買い物を楽しむ光景が多く見られるようになりました。

本日は、新潟のローカル情報誌『Komachi 6月号』と『WEEK!5月号』の掲載情報をお届けします!

■Komachi 6月号
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新潟のおいしいランチ&お散歩スポットを特集した『Komachi 6月号』に、当商店街を取り上げていただきました!

惣菜店「Ruruck Kitchen」をはじめ、カジュアルダイニング「DILL」や、今年ニューオープンした「KADO shoe repair & beer stop」など、商店街からは計8店舗も紹介していただきました!ありがとうございます!

見開き中央には手描きの沼垂エリアマップも。かわいいネコのイラストも注目ポイントです。

■WEEK! 5月号

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「本当は教えたくないラーメン」。インパクトのあるトピックが目を引く『WEEK! 5月号』に、ニューオープンのお店として「KADO shoe repair & beer stop」が取り上げられています!(※ラーメンのお店ではありません!汗)

「今月の店主」として1ページ丸ごと大きく掲載。店主の小島さんの力強い言葉とともに、お店の魅力が紹介されています。

靴修理の合間に、ゆっくりとクラフトビールやコーヒーが飲めちゃう全国的にも珍しいお店・KADO。まだ足を運んだことのない方、お散歩がてらふらっと立ち寄ってみてはいかがですか^^ドリンクの注文だけでももちろんOKです♪

【雑誌掲載情報】Pas magazine 4と5月号

Pas magazine 4と5月号
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新潟での暮らしを楽しくする情報満載の雑誌「Pas magazine(パスマガジン)」。

最新号となる4と5月号では「新しい趣味を見つけよう」と題し、町ゆく人や自分の好きなことを仕事にした人の「趣味」を紹介しています。

その中で沼垂四ツ角にあるサテライト店「KADO」も取り上げられているのですが、手に取って読んでみると、「あれ、この号、カドさんの他にもめっちゃ沼垂出てる!」ということが判明・・・!

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注目スポットの「KADO shoe repair & beer stop」
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薪で焚く、熱いけれどまろやかなお湯のお風呂が人気の銭湯「千代乃湯」
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花屋「らいおん堂」店主さんによるスワッグづくり講座
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趣味を紹介してくれている人たちの「背景」に注目!

沼垂要素が濃い最新号のパスマガ。
気になった方、ぜひコンビニや書店で手に取ってみてください^^
そして、これを機になにか新しい趣味を見つけてみませんか♪

【商店街がロケ地に!】映画『BAD DREAM』

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お笑いコンビ「脳性マヒブラザーズ」が主演の映画『BAD DREAM(バッドドリーム)』。

実際に障がいを持つ彼らが主人公のこの映画が、いよいよ3月24日(土)より市民映画館シネ・ウィンドにて公開されます。

「障がい者差別」という難しいテーマを扱ったこの作品は、撮影をすべて新潟で行い、キャストや関係者の多くも新潟にゆかりのある方が集まりました。

そのロケ地の1つとして、ここ沼垂テラス商店街でも撮影が行われ、映画にも登場します!IMG_2046

この場所がどのように作品と絡んでいくのか、ストーリーと合わせてぜひお楽しみください^^

【『BAD DREAM』映画情報】

■公開:3月24日(土)~3月30日(金)

☆25日(日):映画出演者の舞台挨拶予定!

■場所:新潟・市民映画館 シネ・ウィンド

■上映時間:19時~(100分)(25日(日)は14時25分~)

■チケット:一般1,000円(障がい者手帳お持ちの方は500円 / 介助者1名500円)

■お問合せ:

・MAIL:baddream20160726@gmail.com(BADDREAM制作委員会)

・facebook:https://www.facebook.com/baddream20160726/